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御守り
■祈願・祈祷■ ■御符■ ■保身平安護符(厄除け)■

  祈願・祈祷

■『 好養養(ほうようよう) 』
 *よく養い、よく育つ 0歳から
 心身安寧を願う・物事に動じない子に育つように・夜泣きべらし
好養養

■『 御神水(ごしんすい) 』
 *神様のご利益を飲んでいただく
御神水

■『淨香(じょうこう)』
 *淨香によるお清め
 葬式がえり、墓参りのあと、また不浄の場所で不快を感じた場合も行うとよい
淨香

■『 保身平安護符(ほしんへいあんごふ) 』
 *日々出逢う不浄を祓う護身符
 保身平安護符

  御符

聖天宮の御符は神様の力を封印した御符です。御符を使用することにより神様の後押をいただき、努力をしてもなかなか乗り越えられない場面に願いを叶えることができます。

御符の種類
 *治病平安 【病気平癒御符】
   病に立ち向かう覇気を授かり、治療が順調に行われるため
 *文昌星興旺【合格祈願御符】
   試験日に調子を合わせるため(試験の十九日前から使います)
 *招客満席 【商売繁盛御符】
   お店の客足が増えるため
 *売買順事 【不動産売買、商い成立御符】
   売り難い、貸し難い不動産が出やすくなるため
 * 【住宅のお清め、お祓い御符】
   散水して家を清める、家についている魑魅魍魎を祓うため
 *聴言孝順 【親孝行御符】
   親と子の信頼関係を築き高めるため
 *貴人興旺 【印象を高める御符】
   善き補佐が現れ、悪しき人は自然と離れるため
 *保車符  【交通安全御符】
   車の四方と運転手を守るため(初年、二年、四年、以後は隔年)

ご質問のある方はメールにてご連絡ください。
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  保身平安護符(ほしんへいあんごふ)

《特徴・携持が出来る護符》
護符に一柱の歩兵武官神を宿らせ、持ち主に降りかかる日々の不浄、災いを祓い除けます。

ご利益
 災難よけ・日々出逢う不浄、災いを祓い除ける・厄除け※注1
 身代わり・極度な災い、厄を代わりに受け和らげる※注2
 鎮静魂魄・魂【精神】魄【身体】の同調 、金縛りを静める
 期限はございません。大切にお持ちください。※注3
 (常に持ち歩いていただく御札です)
 長くば持てば持つほど良く、お線香の煙を潜らせると保護の力は蘇ります。

注1 常時身に着けてください。身に着けられない場合はよく持つ
   財布、バッグなどにお入れください。
注2 聖天宮に来るたび線香の煙に三回くぐらせてとご利益が増します。
   極端な災いをうけた時には祓う力が甦ります。
   紛失された場合は身代わりになってくれたとの事です。
注3 水泳、浴場、洗濯で濡らすと効力弱まるのでご注意ください。
   ご自身の汗で濡れるのは大丈夫です。
   護符のため、一般のお守りと一緒に持つのは構いません。
   但し聖天宮の「保身平安符」は複数持てません。

■護符:保身平安護符(日々出遭う不浄を祓う・厄除け)

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サイズ:おおよそ縦35mm×横30mm 紐があるため縦長です。


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