高速:煽られ運転対策マニュアル

対抗する意思がなければ以下をすること。

その場から逃げることを考えない。興奮して同じ土壌には乗らない。

①追い越し車線には絶対に行かない。追い越そうともしない。
②ハザードを点け、車線を徐々に下げ、法定最低速度(50KM)まで安全に減速をする。
③さらに減速を迫れた場合は路肩に止め、ドアロックを確認し、ロードサービス、または警察へ連絡する。

パンクした時の対処方と似ている。

国民のため、国民を思う外交

外交はいかに相手の理不尽な要求と自分の弱みを無効化すること。

理不尽な要求はさらなる理不尽な要求で無効化する。
対立国にある自国の企業に理不尽な罰金を課されるなら、自国にある対立国の企業にさらなる罰金を課すればよい。こうすると初めて交渉が生まれる。

拉致は自分で解決すれば無効化とする。
他国に何千億を払う位なら、頭割りで自国民に払った方がよい。
こうすると初めて交渉が生まれる。

これが外交の国際基準だ。

自覚:カリスマは闇市の様な存在

戦後の乱世に物を集め、物価を安定させた闇市。人々はそれで救われたのであろう。
だが、混乱が収まり、秩序が落ち着くと闇市は逆に人々の負担になる。

カリスマは自分を必要とする時代にしがみ付いてもしょうがない、
何故なら時代は移り変わるから。