役所が持つべき”脅し”への対策

安全を現場に押し付けるだけでなくツールを持たせなくては。
暴力は”刺す又”、脅しにも何かが必用。
簡単です、”訴える”と脅して来たら、
”一市民としての権利ですのでご自身でご判断ください。”と何時ものお役所の得意の一点張りとたらい回しをすればいいのに。
それはさておき、少なくとも法律の整備とその仕様を職員に教育する。そうすれば1人の子どもは救えたはず。

残念:体験しないと共感できない?

人の痛みは体験しないとやはり共感するのは難しい様だ。

30年も勝ちつづけた人でさえ負けて始めて負けた人の気持ちを知る。
少しでも敗者の気持ちを想像して欲しい。

負けた人にむやみに情けをするのは良くないが、
もう2、3回負けて初めて負けた実感が湧くのではないでしょうか。
やはり、負けるのは怖い、残りの人生も勝ち続ければよいですが。

高速:煽られ運転対策マニュアル

対抗する意思がなければ以下をすること。

その場から逃げることを考えない。興奮して同じ土壌には乗らない。

①追い越し車線には絶対に行かない。追い越そうともしない。
②ハザードを点け、車線を徐々に下げ、法定最低速度(50KM)まで安全に減速をする。
③さらに減速を迫れた場合は路肩に止め、ドアロックを確認し、ロードサービス、または警察へ連絡する。

パンクした時の対処方と似ている。

国民のため、国民を思う外交

外交はいかに相手の理不尽な要求と自分の弱みを無効化すること。

理不尽な要求はさらなる理不尽な要求で無効化する。
対立国にある自国の企業に理不尽な罰金を課されるなら、自国にある対立国の企業にさらなる罰金を課すればよい。こうすると初めて交渉が生まれる。

拉致は自分で解決すれば無効化とする。
他国に何千億を払う位なら、頭割りで自国民に払った方がよい。
こうすると初めて交渉が生まれる。

これが外交の国際基準だ。