民主主義の権利と責任

北朝鮮の憲法にはチュチェ思想、イランの憲法にはイスラム法、明治憲法には天皇制を普遍的で変えることは出来ない根幹はありますが、民主主義の憲法にそれはないはず。例え民の意志で民の主を放棄したとしてもその選択筋は残さなければならない。
民が民を常に主とするならば民の権利だけではなくその責任も担う必要がある。

投稿者:

聖天宮法師

引用するする場合はこちらの blog を必ず表記してください。 http://www.seitenkyu.com/blog2/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です