民主主義憲法唯一の存続意義

民主主義憲法が国家の形態としてあり続ける唯一の意義は”常に民意に晒されること”。

ひと時代の一時の一握りの人が創った憲法は未来永劫の民意を象徴しない、ありえない。例え、善意のもとで創建された憲法であっても固定をすればそれはもはや憲法ではない。民意があっての憲法、その逆ではない。

投稿者:

聖天宮法師

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