歴史から何を学ぶ

最近のニュースを見るとどうしても以下を繰り返したい。

歴史を学ぶこころえ
一・”歴史は二の轍を踏まないようにとあくまでも自分に対しての教訓とする。”
一・”現在の尺で過去を測ってはいけない。”

戦争を一例としてあげると、勝った、負けか、侵した、侵された、と関係なく関わる全ての者が知るべき。

投稿者:

聖天宮法師

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